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ディズニープラスが日本独占配信する『ディズニー・アニマルキングダムの魔法』をご紹介!

2020年10月25日

ディズニー・アニマルキングダムの魔法 © 2020 Disney and its related entities

ディズニー公式動画配信サービス「Disney+(ディズニープラス)」では、世界最大のディズニー・テーマパークの舞台裏に密着した、ディズニープラス オリジナルのナショナル ジオグラフィック作品『Magic of Disney’s Animal Kingdom ディズニー・アニマルキングダムの魔法』(全8話)を日本初独占配信しています。番組内容やスタッフのインタビューとともに、その魅力を紹介します。

ディズニー・アニマルキングダムの魔法

雄が長さ3m、227kgにまでなるトラ © 2020 Disney and its related entities

『Magic of Disney’s Animal Kingdom ディズニー・アニマルキングダムの魔法』は、アメリカ・フロリダ州のウォルト・ディズニー・ワールド・リゾートにある自然や動物、冒険をテーマとした世界最大のディズニー・テーマパーク「ディズニー・アニマルキングダム」と、「エプコット」のアトラクション「シー・ウィズ・ニモ&フレンズ」の舞台裏・裏方に密着したドキュメンタリー・シリーズです。
パーク内に生息する約300種、5000頭以上の動物たちのなかから、赤ちゃんゴリラのグレース、キリンのケニヤ、カバのガスなどが登場。熟練した動物飼育のエキスパートである飼育員や獣医たちがガイドとなり、彼らが動物たちに注ぐ愛情や、ユニークで魅力的な動物たちの様子が映像やインタビューを通して描かれます。

1日135kgものエサを食べる象 © 2020 Disney and its related entities

5ヵ月間にわたる撮影ではGoPro社特製の防水装置や5.5mのクレーン、水中カメラシステムなどの最先端技術を使いました。各パークの隅々まで入りこみ、動物の飼育や手術の様子、パークのオペレーションや、クオリティーを管理するイマジニアリングまで細かく映し出してアニマルキングダムの魔法に迫ります。
世界で最も先進的な動物医療施設のひとつともいえる場所で働く獣医や見守る飼育員たち。愛情をもって動物たちの飼育に革命を起こしていくシーンの数々に、思わず見入ってしまうことでしょう。

大人の雄ゴリラの上半身の強さは、人間の6倍にもなるそう © 2020 Disney and its related entities

本作の制作にも関わっているマーク・ペニング博士(ディズニーパーク動物・科学・環境部門バイスプレジデント)はこう語ります。
「何百回もパークを訪れたことがある方も、『Magic of Disney’s Animal Kingdom ディズニー・アニマルキングダムの魔法』で初めてパークを知る方も、私たちがケアしている興味深い動物たちに出会うことでかけがえなのないまったく新しい体験ができます。自然と調和して生き、地球上のすばらしい野生動物を守ることを目指し、ディズニーが取り組んでいる最高レベルの動物ケアと保護を私たちのチームが届けられることをたいへん誇りに思っています」

815kgのマナティーの健康診断 © 2020 Disney and its related entities

本作では、ウォルト・ディズニー・カンパニーの重要な使命のひとつである“自然の魔法を守るための取り組み”についても触れています。1995年に設立されたディズニー野生保護基金は、野生動物を保護し地球を守るため、地域社会と協力して活動する非営利団体を支援し1億ドルを拠出してきました。
ディズニー・コンサベーション・チーム・ワイルドライフ(Disney Conservation Team Wildlife)は動物ケアチームと協力し、ディズニーのバックステージやパーク以外の場所でも野生動物を保護するためのプログラムを提供し、世界中の人々が日常的な行動を通じて地球を大切にすることを提唱しています。

■Magic of Disney’s Animal Kingdom ディズニー・アニマルキングダムの魔法
・URL: https://disneyplus.disney.co.jp/view/#!/series/detailed/magic_of_disney%E2%80%99s_animal_kingdom%E3%80%80ディズニー・アニマルキングダムの魔法/813305

制作スタッフが語る『ディズニー・アニマルキングダムの魔法』

アニマルキングダムの飼育員 © 2020 Disney and its related entities

本作に関わるスタッフのインタビューを紹介します。

〈スタッフ〉
・ジョー・ロードさん:ウオルト・ディズニー・イマジニアリング、ポートフォリオ・クリエイティ・エグゼクティブ
・マーク・ペニング博士:ディズニーパーク動物・科学・環境部門バイスプレジデント
・ダン・フレッドホルム先生:獣医
・レイチェル・ダノールトさん:アニマル・マネージャー

●ディズニー・アニマルキングダムには、ものすごい数の動物たちがいますが、番組の中で語られるストーリーをどのように選んだのですか?

マーク・ペニング博士(以下MP):
撮影はここ、ディズニー・アニマルキングダムとディズニー・アニマル・キングダム・ロッジ(アニマルキングダムに隣接するホテル)で行われた。それとまた、エプコットのアトラクション「シー・ウィズ・ニモ&フレンズ」でね。だから、僕らには語ることのできるとても広範囲に及ぶ動物たちや人々の選択があった。
そしてその上に、動物たちと彼らの世話する人たちの間にあるすばらしい信頼関係や、野生の中でこれらの動物たちを助けることに、いかに僕たちが情熱を傾けているかを見せたいという思いがあった。そして、そういったことは、どうやってそれらのストーリーを語るかということにかかっている。そこで、ジョーと彼のすばらしいチームが関わってくるんだ。

ジョー・ロードさん(以下JR):
番組の根本的な核となる部分は、皆さんが普段目にしない動物たちのケアの様子を見せることなんだ。私たちがケアと言う場合、それはいくつかの形で現れてくる。“ケア”には人々がやる活動や物事がある。
でももっと重要なのは、同じ意味で、番組のデザイナーとしての私たちは、自分たちが語るストーリーについて気にかけている。ここには本物の感情面のケアがある。この番組で映し出されるのは。実際の感情についてやこれらの動物たちの命に対する人々の献身についてで、そういったことが番組デザインに関わってくることでひとつの番組になるんだ。

治療をする獣医 © 2020 Disney and its related entities

●アニマルキングダムと、世界中にあるほかの動物保護区や動物園との違いはなんですか?

JR:
第一に、アニマルキングダムには演劇的なストーリーテリングがある。私たちは、すべての動物体験を、テーマのある物語形式の体験の中で構築しているんだ。だから、あなたたちに考察してもらうために動物たちをただ提供しているわけじゃない。それは、ストーリーで覆われた場所の中での体験であって、あなたたちがこれらの動物たちを最終的に見るとき、その瞬間に特別な意味がともなうんだ。

MP:
イエス! ありがとうジョー。僕は獣医で、動物のケアを理解している。そして、ディズニー・アニマルキングダムが僕に見せてくれたことは、人々と動物たちのすばらしい関係なんだ。
それらの動物についてのストーリーを語ることで、人々が持つ情熱や野生にいるそういった動物や彼らが住んでいた生息地を保護するためのディズニー・コンサーベーション・ファンドに僕らがどう取り組んでいるか、そしてあなたたちを完全にその体験の中に没入させる僕らのストーリーの語り方、そういったことが僕にとってアニマルキングダムを完全にユニークなものにしているね。

子供のゴリラ © 2020 Disney and its related entities

●あなたたちはきっとすべての動物たちが大好きだと思いますが、特に特別な関係を築いたり、あなたたちを最も驚かせた動物はいますか?

レイチェル・ダノールトさん(以下RD):
私にとっては、ゴリラね。あなたたちは実際、『ディズニー・アニマルキングダムの魔法』の中でそれを目にすることになるわ。私がある特定の1頭のゴリラと一緒にいるのを見るエピソードがあるの。彼は、私たちの家族のグループでのシルバーバック・ゴリラよ。これは可笑しいことなの。なぜなら、驚くかもしれないけれど、私はこれまでゴリラに関わりたいと思ったことはなかったの。
でも今では、彼らは私のキャリアをとても定義づけるものになっている。私はここでゴリラの世話をしているけど、同時に、私たちのゲストにコンゴ民主共和国にあるゴリラの孤児養護施設にいるゴリラについて話したりするの。その施設は、ディズニーが実際に設立を支援し今でもサポートしている。だから、それは本当に一周して元に戻っているんだけど、その1匹の動物から始まっているの。私は本当にあらゆることを手がけてきた、自然保護などを通じてね。だから、私にとっては、ゴリラは特に人生を変える存在なの。

ダン・フレッドホルム先生(以下DF):
ひとつのお気に入りの動物を選ぶのは難しい。すばらしい動物たちがすごくたくさんいるんだ。でも僕の中には、サイチョウのカサノバにとても弱い面がある。彼は、ディズニー・アニマルキングダム・ロッジに住んでいて、ものすごくカリスマ性があってユニークな存在なんだ。毎回、僕がそこに行くたびに、僕は自分が彼をじっと見つめていることに気づく。彼の振る舞いや彼がサバンナの中を動き回る様子に見入ってしまうんだ。
実際に、ここには多くのすばらしい動物たちがいる。(背景の診察室のベッドの上にいる動物を見て)そのひとつがここにいるよ。彼はティト。アフェクション・セクション(愛情区域)にあるコンサーベーション・ステーション(保護ステーション)にいるオポッサムたちのうちの1匹なんだ。僕を驚かせ続けていることは、彼らが診察を受ける際にいかにすばらしい態度でいるかということなんだ。
僕は基本的に、ここでティトと一緒にいることができて、彼を触診したり、診察することができる。彼がちょっとしたスナックを食べている間に、僕は彼の耳の中を見たり、目を見たりすることができる。彼はなにが起きているか気づいていないんだ。だから、そういったことが僕らに動物たちの健康管理で最高のレベルをもたらしてくれる。ハダカデバネズミのような小さな動物から、アフリカゾウのような大きなものまでね。

エピソード2ではライオンの緊急検診が描かれます © 2020 Disney and its related entities

●アニマルキングダムでの仕事で最も印象に残っているものはなんですか?

MP:
僕は南アフリカ生まれなんだ。僕は子供のときに自然の中で多くの時間を過ごし、野生のライオンや象たちと関わってきた。そしてディズニーに来ることは、僕にとってあらゆることをほかの場所で見たことのないもうひとつのレベルに持ちあげることだった。
それは本当に特別なものだ。動物のケアの度合い、動物をケアする専門家たちのクオリティ、WDI(ウオルト・ディズニー・イマジニアリング)のパートナーたちがそこに持ち込むデザイン要素などは、僕が今までに見たことのないものだよ。

DF:
僕にとって、ひとつ際立っていることは、ここで毎日行われているすばらしいレベルのチームワークだよ。ここにとても大きなチームがあることは秘密じゃない。ここには5000もの動物たちがいるんだ。
僕はコンスタントに驚かされているし、本当に日々常にケアのレベルの基準を上げ続けるためにみんながいかに一丸となっているかを見ると、とてもうれしくなるよ。みんなそういったことをしながら、そこに叡知を結集し、全力を注いでいるんだ。

RD:
私にとっては、この領域の外のずっと大きな範囲で多大な影響を与えることができることね。ダンが、私たちがチームとして仕事をすることについて言ったけど、私たちはもっと大きな善のために仕事をしているの。だから、私たちにディズニー・コンサーベーション・ファンドがあって、1995年以来、1億ドルを資金提供してきた。それはとても大きなことよ。
そして、そういったことをサポートしたり関わったりできることは、私にとってとても重要なことなの。なぜなら、通常私は動物たちと一緒に仕事をしている。でも、本当はすべての動物たちにとってもっと大きないいことに、私は気を配っているの。

JR:
そして僕は、リアルさの奇妙な性質について付け加えるよ。実際にパークの中を歩き回っていると、実に多くの場所がある。あまりに多くて名前を挙げられないけれど、そこでは、「なんてことだ! 僕はそこにいることができる。僕はその場所にいることができるぞ」となる。それはとても奇妙にリアルなんだ。
そして、それはただの幻想(錯覚)かもしれない。でも、そうじゃないんだ。自然保護プログラムのせいなんだ。そのシーンの背後で起きている活動のせいなんだ。このパークが奇妙にリアルであることには、あるやり方がある。それはその世界に近づいて触れるんだ。そしてその(人々を)信じさせる皮膜(要素)のすぐ後ろで、最高にリアルないろんなことが起きているんだ。だから、この奇妙なセンセーション(感覚)はリアルなもので、それがこのパークのすべてのコーナーからにじみ出ているんだよ。

楽しそうな飼育員 © 2020 Disney and its related entities

●動物とのやりとりでなにか可笑しいストーリーはありますか?

RD:
動物たちと仕事をしていたら常に可笑しいストーリーがあるわ。彼らは常に何かしているの。私はゴリラのジノについてよく話すわ。彼と一緒に座っていて、不意をつかれたことのひとつは……私たちはある日、トレーニングをしていた。彼にはとても知性があるの。そして、私は彼にある振る舞いをしてくれるように頼んだ。そしたら彼は、自分の振る舞いを勝手に作ってやり始めたの。
それは実際、高い知性を表しているの。私はとても驚かされた。そしたら実際に、私のところに何匹かがアプローチしてきた。なぜなら彼らは、ジノの話を聞きつけたの。そういったことはここでは毎日起きるわ。ひとつのことを選ぶのは難しい。願わくば、番組の中でそういったことのちょっとした断片を見られるといいわ。

DF:
そうだね。まったく同意するよ。ひとつを選ぶのは難しい。動物たちがすることで、毎日何かしら可笑しいことや、驚かされることがある。でも、たぶん僕にとって最も印象に残っているのは、キリンのケニヤと僕のやりとりだよ。ケニヤは、僕らのところにいるキリンのうちの1頭で、僕らは彼女の健康のためにしっかりとしたケアができるように気を配っている。彼女の足のケアをするために多くの時間を費やしているよ。
そして僕はすぐに、キリンはなんでも自分のペースでやるということを学んだ。実際、僕らは何週間も何週間も彼女と一緒に時間を費やし、彼女がそこに参加できるようにするんだ。僕に彼女のひづめを手入れできるようにするためにね。ときどき、ただずっと座っているだけで、大してなにも起こらないこともあるけど、僕にとってそういったことは動物たちの生活をすばらしいものにするために、僕らがどんなことを喜んでやるかを裏づけるものだよ。

アニマルキングダムには海の生き物もたくさんいます © 2020 Disney and its related entities

●あなたたちは、視聴者にこの番組を見てどんなことを受け取ってもらいたいと思っていますか?

MP:
僕は、ここディズニー・アニマルキングダムで、すばらしいケアが行われていることをぜひ知ってもらいたい。そして、ぜひ実際に見に来てほしいね。でもまた、なぜ僕らがこういったことをしているかを理解してもらいたい。
なぜなら、僕たちは野生生物や野生の場所を保護するためにとても一生懸命なんだ。もし僕らが、人々に自然について考えさせたり、自分たちの裏庭にある自然の世話をさせるようになったらこの作品は大成功だと思う。

JR:
そうだね。アニマルキングダムは、動物についてだけじゃない。それは人間や、僕らの動物たちとの関係についてでもある。それらの関係のいくつかはよいものだけど、それらのいくつかはそうじゃない。僕らはそういったストーリーのすべてを反映させたいんだ。そういったさまざまなことが私たちをケアの世界に引き込むんだ。
この番組は……この場所は、それについてもっと知ることで、そこでの体験がより豊かになるんだ。だから単純にこの番組を見ることで、次にあなたがこの場所に来たとき、あなたの体験はもっと満たされたもっと豊かなものになって、さらに満足できるものになるよ。

DF:
最も重要なことのひとつで、僕が人々にこの番組を見ることから受け取ってもらいたいことは、人間と動物の絆だよ。家で大好きなペットを飼っている人なら誰でも、その絆がいかに強いものになりえるかを理解している。彼らのことを自分たちの子供たちと同様に見ているたくさんの人たちがいる。
そして、ここではもっとシンプルなんだ。僕らはこれらの動物たちを愛していて、リアルで明白な絆がある。あなたたちが番組を見たときに、そういったことが伝わることを願っているよ。

RD:
ほかのみんなが言ったことにつけ加えると、私は、人々が私たちがここでやっていることに気づいてもらうことを期待している。それはかなり最先端のことなの。私たちはこの業界でリーダーだと見なされている。そういったことが番組を通して伝わるといいわ。
なぜなら、私たちはとても驚くべきことをやっているの。人々が番組の中でそういったことを感じてくれることを信じている。なぜなら、そういったことには感情がともなうの。私はそれをとても誇りに感じているし、人々がそういったことを番組から受け取ってもらうことをとても期待しているわ。

ナレーション

ジョシュ・ギャッドさん © 2020 Disney and its related entities

ナレーションは『アナと雪の女王』のオラフ役の声優としても知られるジョシュ・ギャッドさんが担当しています。アニマルキングダムのオペレーションやイマジニアリングについても明かし、アニマルキングダムの魔法に迫る本作。ディズニー・ファンはもちろん、自然や動物が好きな方も必見の、新しい形のパークの楽しみ方を届けます。

ジョシュ・ギャッドさんはこうコメントしています。
「『Magic of Disney’s Animal Kingdom ディズニー・アニマルキングダムの魔法』は、ふたつの世界的に有名なパークとその動物たちの心を捉え、視聴者に直接伝える作品です。エピソードを重ねるごとに私たちは動物たちを深く知り、ディズニーの魔法にかかります。そしてこの究極のアドベンチャーにナレーターとして参加ができて光栄に思います」。

ディズニー・アニマルキングダム

アニマルキングダム © Disney

「ディズニー・アニマルキングダム」は、アメリカ・フロリダ州オーランドにある世界中の野生動物や鳥たち、刺激的な冒険が楽しめる世界最大のテーマパークです。約300種、5000頭以上の動物が暮らすこのテーマパークは、野生動物保護に対するウォルト・ディズニーの姿勢を反映したもので、動物の保護や教育、研究にも力を入れています。
パークは全部で7つのテーマで構成されており、さまざまな動物たちと触れ合ったり、恐竜時代へタイムスリップしたり、現在と過去、そして空想の生き物たちと見たこともないような冒険に出かけられます。映画『アバター』をテーマにした「パンドラ:ザ・ワールド・オブ・アバター」では、バンシーの背中に乗ってパンドラ上空を飛ぶこともできます。

■ディズニー・アニマルキングダム
URL: https://disneyparks.disney.go.com/jp/disneyworld/destinations/animal-kingdom/

ディズニープラス

© 2020 Disney and its related entities

Disney+(ディズニープラス)は、ディズニーがグローバルで展開する定額制公式動画配信サービスです。ディズニーやピクサー、マーベル、スター・ウォーズ、ナショナル ジオグラフィックの名作・話題作が、いつでもどこでも見放題で楽しめます。さらに、ここでしか見られないオリジナル作品を続々と配信中です。

■Disney+(ディズニープラス)
・URL: https://disneyplus.jp/

『Magic of Disney’s Animal Kingdom ディズニー・アニマルキングダムの魔法』でアニマルキングダムのかわいい動物たちを観察しましょう。

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※当記事は、2020年10月22日現在のものです

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