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ハワイ・ショッピングの殿堂「アラモアナ・センター」 おすすめブランド、攻略法を一挙紹介!

2020年03月12日

約350のショップやレストランが集結する、ハワイ最大のショッピングモール @Taku Miyazawa

ハワイ・ショッピングの魅力のひとつは、効率よく買いものができるショッピングモールが充実していること。なかでもハワイ最大規模を誇る「アラモアナ・センター(Ala Moana Center)」は外せないスポット。世界のハイブランドからカジュアル、ローカルブランド、マニアックなショップ、お土産、さらに滞在中の日用雑貨やフードまで揃い、グルメスポットとしても使えます。そのアラモアナ・センターで今、訪れたい注目店ととともに攻略法をご紹介します。

「アラモアナ・センター」とは? ほぼあらゆるジャンルのアイテムが手に入る巨大モール

オープンエアのショッピングモールとしては、全米で第3位の広さを誇る @Taku Miyazawa

ハワイのショッピングスポットとして、まっさきに名前が挙がるアラモアナ・センター。その歴史を簡単にご紹介しましょう。開業はハワイ州がアメリカ合衆国50番目の州に認定された年と同じ1959年。昨年2019年には60周年を迎えています。

オープン時の総売り場面積は約7万9000㎡、店舗数は約80軒。現在の出店数約350軒に比べれば1/4以下ですが、当時全米最大のショッピングセンターとして華々しくオープンしたのだそうです。

その後、何度かのリニューアルを繰り返しながら徐々に大きくなっていき、総売り場面積が飛躍的な伸びを見せ始めたのは2008年頃から。ハワイに初進出した大型デパート「ノードストローム」出店に伴いコンコースを拡張、さらに2015年にはダウンタウン側に「エヴァ・ウィング」がオープンしました。
現在の面積は約21.1万㎡で開業時の2.5倍以上。ショッピングはもちろんのこと、フードコートやレストラン、ステージパフォーマンスも年々充実し、1日かけて楽しみ尽くしたい巨大商業施設になっています。

まず狙うは日本未上陸ショップ

日本ではなかなか手に入らないアイテムを見つけたい @Taku Miyazawa

これだけ大きな施設ですから、計画的にお店を回らないと目的のものを手に入れられずに終わってしまうことがあります。効率よくショッピングを楽しむためには、訪れたい店、ほしいものをリストアップし、ショップ位置と回る順序を決めてからスタートすることが大切です。まずは、日本未上陸の人気店をご紹介しましょう。

■ターゲット(Target)

このロゴマークについ吸い寄せられてお買い物をしてしまう人が多いとか @Taku Miyazawa

まっ赤な「的」のロゴが目印のディスカウントスーパーはロコにも大人気。アラモアナ店がオープンしてから、カポレイやソルトレイクまで行かなくても楽しめるようになりました。魅力は何といっても品揃えの豊富さ。洋服、バッグ、シューズなどのアパレルやアクセサリー、水着やスポーツ用品、インテリア、化粧品や生活雑貨、食品まで並びます。人気ブランドとのコラボ商品も見逃せません。2階と3階のフロアに分かれた店舗内はじっくり時間をかけて回りたいものです。

■バス&ボディ・ワークス(Bath & Body Works)

ボディアイテムを好みの香りから選べ、手ごろな価格も人気の理由 @Taku Miyazawa

香りの良いバスグッズやハンドシェル、アロマグッズが充実するボディケア用品専門店。とくに手のひらサイズのハンドジェルは、旅行中や外出時の手の消毒にぴったり。いろいろな香りを選べるうえ、まとめ買いをすると1コ$1.75が5コで$6ドルのお得価格になります。職場のバラマキお土産用にもってこいです。

■アンソロポロジー(Anthropologie)

洋服からインテリアまでおしゃれにコーディネートできる @Taku Miyazawa

アメリカ本土や日本で活躍するモデルなど、おしゃれ上手で知られる女性たちからの支持率が高い、ライフスタイル・ブランド。ここアラモアナ店は全米第2位の品揃えが自慢です。アパレル、アクセサリー、キッチン、インテリアでそれぞれスペースが分かれ、目的の商品を見つけやすくなっています。
この店の特徴は、日本人向けの小さなサイズが多く、ハワイのローカルブランドも扱うこと。インテリアコーナーのコーディネートも、お買い物の参考になりますよ。

■アレックス・アンド・アニー(Alex and Ani)

ハワイ限定デザインのシンボルチャームをぜひ手に入れたい @Taku Miyazawa

好みのシンボルチャームを選び、たくさんつけるスタイルがおなじみ。可能な限りリサイクル素材を利用した環境に優しいアクセサリー・ブランドとしても有名です。それぞれのチャームにはメッセージが込められていて、ここで手に入れたいのは波とイルカを刻んだ「MAUI」、ハイビスカス・モチーフの「ALOHA」などのハワイ限定デザイン。組み合わせは自由自在なので、世界で一つの自分だけのアクセサリーをカスタマイズできます。

■ジェイ・クルー・オン・ザ・アイランド(J. Crew on the Island)

大人向きの洗練されたデザインが人気。ハワイで買えるのはアラモアナだけ @Taku Miyazawa

ハワイで買った洋服は日本で着るにはちょっと……ということが多いのですが、この店の商品はリゾートウエアでもほどよい品のよさがあるのが特徴。ハワイなら高級ホテルのメインダイニングのディナーシーンでも活躍します。アメリカ発のブランドですが、本土の店に比べ水着などのリゾートアイテムが豊富。オフィス向きのウエア、メンズの洋服も充実しています。

ハワイだからこそ手に入れたい、ローカルブランドもチェック!

ハワイ好きなら必ず訪れたいローカルブランドのショップも充実 @Taku Miyazawa

ハワイを訪れたならぜひともチェックしたいローカルブランド。日本人向きの小さなサイズは数が少ないことが多いので、お気に入りを見つけたらその場で手に入れるのがおすすめです。

■アイランド・スリッパー(Island Slipper)

ハワイ好きなら1足はほしいメイドインハワイのサンダルが約100種類 @Taku Miyazawa

1946年、日系移民の本永ファミリーが創業したメイドインハワイのサンダル・メーカー。現在はアメリカ人オーナーが引き継いでいますが、ソールの接着やストラップの取り付けを手作業で行う昔ながらの工程を守り続けています。
初めて足を入れた瞬間から、履き慣れたサンダルのように足裏にしっくりなじみ、ハワイ滞在中の町歩きにも大活躍。定番の男性用デザイン、ヒールのある女性用サンダルのほか、ユニセックスのデザインがあり、素材もレザー、ハワイアンプリントのテキスタイル、水に濡れてもOKのラバーなどがあります。

■サンド・ピープル(Sand People)

ハワイのビーチをイメージしたインテリア雑貨が豊富 @Taku Miyazawa

カウアイ島ハナレイの小さなサーフショップからスタートし、ハワイを代表するライフスタイル・ブランドに。南の島の暮らしをテーマにしたナチュラルテイストのインテリア雑貨、キッチングッズのほか、ローカルデザイナーの手作りアクセサリーを扱っています。お土産やプレゼントにするのはもちろん、日本に帰ってからもハワイの空気を感じていたい人には必見です。

■レイン・スプーナー(Reyn Spooner)

ロコのビジネスマンも愛用するアロハシャツのブランド @Taku Miyazawa

1956年創業の、アロハシャツの老舗。プリントした生地を裏返した「リバースプリント」はレイン・スプーナーの代名詞。ローカルのビジネスマンがフォーマルなシーンでも愛用するブランドです。ゆったり目と細身のデザインがあるので体型に合わせて選べ、男性へのお土産としてもおすすめです。

クオリティ&効率を優先するならデパートへ。きれいなトイレも利用価値大!

高級デパートではハイブランドとともにハワイ限定デザインを狙いたい @Taku Miyazawa

シッピングモールのなかに複数の有名デパートが出店していることも、アラモアナ・センターの特徴。アメリカの高級デパートはそれぞれ品揃えに特徴があり、品質も確か。バッグやシューズのコーナーでは、直営ブティックでは値引きにならない商品がセール価格になっていることがあります。店内には人気レストランやカフェが出店し、効率よくショッピング&グルメを楽しめます。

■ニーマン・マーカス(Neiman Marcus)
3フロア、総売り場面積1万5000㎡を誇る高級デパート。クリスチャン・ルブタン、ステラ・マッカートニー、モンクレールなどの人気ブランドや、コスメ、ジュエリー、ここでしか買えないオリジナルギフトも充実。有名デザイナーとのコラボアイテムは、ここでしか手に入りません。メインダイニングの「マリポサ」では、アラモアナビーチから吹く心地よい風を感じながらランチやディナー、週末のブランチを楽しめます。

「マリポサ」は眺めのいいファインダイニングとして人気のレストラン @Taku Miyazawa

■ノードストローム(Nordstrom)
靴の専門店からスタートしただけあり、シューズ売り場の品揃えは圧巻! カジュアルからフォーマル、ビーチスタイルまで揃い、プロのシューフィッターがお気に入りが見つかるまで相談にのってくれます。思いがけないお買い得品が並ぶセールラックも要チェック。ショッピングの合間に手軽に食事やお酒を楽しめるバーコーナーがあります。

■ブルーミングデールズ(Bloomingdale’s)
1872年にニューヨークで創業した老舗デパート。世界のハイブランドとともに、ハワイのローカルアーティストのセクションが充実しているのが特徴です。大人気のショッピングバッグのロゴをあしらったオリジナルグッズは、おしゃれ感度が高い人へのお土産に喜ばれます。

プチプラお土産探しなら、ローカルスーパーが使える!

デリやイートインスペースが充実し、グルメスポットとしても便利 @Taku Miyazawa

ダウンタウン寄りのエヴァ・ウィング1階にあるスーパーマーケット「フードランド・ファームズ(Foodland Farms)」はハワイのローカルスーパー「フードランド(Foodland)」の高級版。ハワイ産やオーガニック食材、グルメフードを多く扱っています。
お土産探しに便利なのが、ハワイ産のコスメやハチミツ、コーヒーなどを集めたセクション。パッケージが可愛いアメリカ産のスナック、調味料も見逃せません。店内で販売するポケや焼き立てのピザ、ステーキなどを食べられるイートインスペースはランチに、ワインセクションにはチーズや生ハムと一緒にお酒を味わえるバーコーナーがあり、ちょい飲みに便利です。

手軽なプレートランチから居酒屋メニュー、ローカルフードまで、世界の味を楽しめるアラモアナ・グルメ

サクッと食べるのも、ゆっくり食事を楽しむのも自由自在のフードコート @Taku Miyazawa

世界中の料理をプレートランチで味わえる1階の巨大フードコートが「マカイ・マーケット(Makai Market)」。もう少し落ち着いて食事をしたいなら、2階に新しくオープンしたダイニングスペース「ラナイ(Lanai)」へ。ここは外からの風も吹き抜ける開放的なスペースです。日本の屋台のような気分に浸れるのが「シロキヤ・ジャパン・ビレッジ・ウォーク(Shirokiya Japan Village Walk)」。焼き鳥、ラーメン、おにぎりセットや丼物のほか、世界中から選りすぐった味を楽しめます。

ローカルの人気店「リリハ・ベーカリー(Liliha Bakery)」が出店しているのが、デパート「メイシーズ(Macy’s)」の3階。パンケーキやフレンチトースト、卵料理などのブレックファスト・メニューを終日オーダーできるほか、名物のスイーツ「コパフ」を販売するベーカリーを併設。これまでレンタカーがないとアクセスが不便だった本店とほぼ同じメニューと雰囲気を楽しめるようになりました。

早朝6時半からディナータイムまで営業しているローカルダイナー @Taku Miyazawa

無料のフラショーやファミリー向けのアクティビティも楽しんで

ショッピングの合間に本格的なフラを鑑賞できるチャンス @Taku Miyazawa

1階のセンターステージでは、毎日午後1時から無料のフラショーを開催。伝統的なフラ「カヒコ」から現代風のフラを楽しめ、毎週日曜日には地元の子どもたちが出演するケイキ・フラ・ショーが催されます。季節によってステージの設えが変わり、例えばクリスマスシーズンには上空から雪が舞うサプライズも。上演時間は約20分なので見逃さないようにしましょう。

アラモアナ・センター創業の1959年以来、ショッピングに訪れる人たちの憩いの場所になっているのが、鯉が泳ぐ池。ここではファミリー向けのアクティビティとして鯉の餌やり体験を実施しています。餌はセンター側が用意してくれ、先着10名限定なので急いで! 
■場所: ダイヤモンドヘッドウイング、モールレベル2F「バリー」前の池
毎日10:30と16:00の2回
■場所: エヴァ・ウィング、モールレベル2F「クリスチャン・ディオール」前の池
毎日10:00の1回

お得に、効率よくショッピングを楽しむために知っておきたいサービス&裏技

広いモール内で困ったときのためのサービスも充実している @iStock

とにかく広いアラモアナ・センター。ショッピングの充実度がぐんとアップするお役立ち情報をまとめました。

◎サービスカウンターでマップ&クーポンをゲットする!
目的のお店がどこにあるのか、素早く探すためには館内マップが必須。マップとクーポンが置かれたスタンドが館内数ヵ所に設置されています。また、迷ったときには各フロアにあるサービスカウンターでスタッフに聞くのがいちばんです。

◎トイレ利用はデパート内がきれいで落ち着ける
トイレは各フロアにあり、清掃が行き届いていて気持ちよく使えます。個室数が多いのは1階のセンターステージ裏と、4階のレストラン街「ホオキパ・テラス」。各デパート内のトイレには椅子やソファを設置したラウンジコーナーがあり、座ってくつろげます。赤ちゃんのおむつ交換や授乳に利用できるスペースもあり、小さな子供連れはここを利用するといいでしょう。

◎スマホのバッテリー切れは無料の充電スポットで
マップやお店情報検索、SNS投稿などでスマホのバッテリー切れが起こることは少なくありません。そんなときは、前項のトイレでも紹介した4階の「ホオキパ・テラス」へ。無料の充電スポットが設置されています。

◎全館Free Wi-Fiを完備。お店独自のWi-Fiではお得情報もゲットできる
アラモアナ・センターでは全館無料でWi-Fiを利用できます。ネットワーク名は「AlaMoanaCenter-Free」。登録画面が英語で表示されるので、プルダウンメニューから日本語を選択。メールアドレスを入力し、ガイダンスに従って登録します。
デパートの「ノードストローム」「ニーマン・マーカス」や、「アップルストア」「スターバックス」など、お店独自のWi-Fiがあるところも。登録アドレス宛にクーポンやお得情報が届くことがあるので、チェックしておきましょう。ただし時間帯によって繋がりにくいこともあり、同行者とのやりとりやSNS投稿など頻繁に利用したい場合は、レンタルWi-Fiを持参するのが確実です。

◎キャッシュや、両替が必要になったらATMを利用する
アラモアナ・センターではほとんどの店でクレジットカードによる支払いが可能ですが、キャッシュや両替が必要になったときは各フロアにあるATMを利用しましょう。わかりやすいのは、1階の「マカイ・マーケット」、4階の「ホオキパ・テラス」です。

◎落としものや忘れもの、困ったときに頼りになる「ゲストサービス」
困ったこと、わからないことがあったら、1階センターステージ裏の「ゲストサービス」に相談します。ここではセンター内で購入した商品なら大きな荷物でも無料で預かってくれ、交通案内や館内のレストランの予約サービスも行っています。

アラモアナ・センターへのアクセス&基本情報

JCBカードを提示すればワイキキ~アラモアナ間を無料で乗れる「ワイキキトロリー」のピンクライン @iStock

アラモアナ・センターがあるのは、ワイキキとダウンタウンのほぼ中間地点。再開発で話題のスポットが目白押しのワード・ビレッジ、カカアコエリアに歩いて行ける距離です。「ザ・バス」でアクセスできるほか、「ワイキキトロリー」や旅行会社が運行するトロリーでは、ショッピングコースのルートになっています。
また、現在建設中の新交通システム「ホノルル・レール・トランジット」が開通する2022年頃には、空港やダウンタウン方面から直接アクセスできるようになります。

■アラモアナ・センター(Ala Moana Center)
住所: 1450 Ala Moana Blvd., Honolulu
電話: 808-955-9517
時間: 9:30~21:00(日曜は10:00~19:00) 無休
※ただし、店舗により異なります。
URL: www.alamoanacenter.jp

■アラモアナ・センターへのアクセス
ワイキキからアラモアナ・センターへは車で約10分の距離ですが、交通渋滞、イベント時の道路規制などにより大幅に時間がかかることがあるので注意してください。

・ザ・バス(The Bus)の場合
ワイキキからはクヒオ通りのバス停から8番(ALA MOANA CTR)に乗車し約15分。E・19・20・23・42番でもアクセスできます。運賃は1回$2.75。帰りは山側のバス停から同じ番号のバスに乗車します。ただし夕方近くのワイキキ方面行きは大幅に遅延することがあり、スパやレストランの予約を入れている場合などは帰りの時間に余裕をもつようにしましょう。

・トロリーの場合
ワイキキとアラモアナ・センターを巡回する「ワイキキトロリー(Waikiki Trolley)」のピンクラインで始発のDFSから約20分。片道$2の運賃が必要ですが、JCBのクレジットカードがあればカード1枚で2名まで無料で乗車できます。また各旅行会社のトロリーのほとんどがワイキキ~アラモアナ・センター間をカバーしています。

・タクシーの場合
買い物をしすぎて荷物が増えたときには、ホテルまでタクシーを利用するほうが便利なこともあります。片道約10分で、運賃は約$15(チップ別)。乗り場は、コナ通りのトランジットセンターとアラモアナ通りバス停近くにあります。ブランドショップ、高級店では購入した商品をホテルまでデリバリーしてくれるサービスを実施している場合があるので、会計時に問い合わせてみましょう。

まとめ

ワイキキとダウンタウンのほぼ中間にあり、注目エリアのカカアコへも歩いて行けるロケーション @Taku Miyazawa

昨年で開業60周年を迎えたアラモアナ・センター。毎年のようにニューショップが登場し、同じフロア内での拡張やリニューアルオープン、店舗の入れ替えも頻繁に行われ、いつ訪れてもワクワクするショッピング・タイムを楽しめます。この巨大モールを効率よく楽しむためにも、事前リサーチを忘れないでくださいね。

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TEXT:永田さち子(『ハワイのいいものほしいもの』著者)
PHOTO:宮澤 拓、iStock

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